ハイライトベースを活かした外国人風カラーの薬剤調合

Salon: freera / Designer: なし

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ポイント1
【ベースの見極め】ハイライトの入り方、トーン、根元の長さを見て、仕上がりのイメージにどう近づけるかを見極める事が重要。ミスをしない為の安全策を持っておく。
ポイント2
【薬剤の調合】ブラウン・アッシュ・マット・バイオレット・アプリコットをバランス良くMIXする事で、寒色系のにごりと緑味をアプリコットで打ち消し、ベースのハイライトの黄味をバイオレットで消しています。
ポイント3
【ハイダメージ毛の処理】ケラチン系前処理(ハシモトコスメテックス/メルッシェーブM1)でカラーによる沈み込みを軽減させています。
Category:
freera / Lv11 / アッシュ / カラーチェンジ / タマリス / プレミアム会員 / ベージュ / 美容歴1年未満 / 美容歴2年未満 / 美容歴3年未満 / 美容歴4年未満